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S3157 ブルーアパタイト 燐灰石 オベリスク 六角柱 ポイント
¥6,000
【商品情報】 天然石:ブルーアパタイト(燐灰石)オベリスク サイズ・重量:7.5cm 【この天然石に宿る力】 「考えているのに、なかなか前へ進めない」 そんなときに、ブルーアパタイトは複雑になった思考を整理し、自分の中にある意志を見つめやすくする石とされています。 周囲の声や選択肢が増えるほど、自分が本当は何を望んでいるのかは見えにくくなるもの。 ブルーアパタイトは、曖昧だった思いに輪郭を与え、それを言葉にし、次の行動へつなげることを支えると考えられています。 仕事や勉強をするデスク、何かを生み出す場所、これからのことを考える場所に。 先端へ向かって収束するポイント型は、天然石文化では意識を一つの方向へ向ける形ともいわれています。 何を選ぶか。 どこへ進むか。 その答えを急いで出すのではなく、自分の意志を確かめながら次の一歩を考えたい時間に寄り添う天然石です。 【この天然石を知る】 ブルーアパタイトは、和名を「燐灰石(りんかいせき)」というリン酸塩鉱物です。 「アパタイト」は鉱物グループを示す名称でもあり、天然で一般的に見られるものの多くはフルオロアパタイトに分類されます。青だけでなく、緑、黄、紫、無色など多彩な色を持つ鉱物です。 (Mindat) 鉱物学では、モース硬度5の基準となる鉱物として知られています。 また「Apatite」という名前は、ギリシャ語で「欺く」という意味を持つ言葉に由来するとされています。かつてベリルなど、ほかの鉱物と混同されることがあったことが名前の背景にあります。 (Mindat) アパタイトは火成岩やペグマタイト、変成岩など、さまざまな地質環境に産出します。 結晶系は六方晶系で、天然では六角柱状の結晶を見せることもあります。今回のオベリスクは、その天然結晶形そのものではなく、原石を六面に研磨し、先端をポイント状に仕立てたものです。 研磨することで、原石の内部にあったブルーの濃淡や透明感、内包物などが広い面に現れます。宝石質のアパタイトでは、多様な鉱物包有物が観察されることも知られています。 (gia) アパタイトそのものは希少鉱物ではありません。 一方で、鮮明な色、高い透明度、美しい天然結晶形、特徴的な光学効果などを持つ個体は、宝石や鉱物標本として評価されることがあります。深い青色でキャッツアイ効果を示すアパタイトなど、非常に珍しい例も報告されています。 (gia) 【ご購入前に】 ・天然石は、一つひとつ色合いや模様、形が異なります。 ・クラックや内包物も、自然が生み出した個性としてお楽しみください。 ・できる限り実物に近い色味で撮影しておりますが、ご覧いただく環境により色味が異なって見える場合がございます。 【管理番号】 ※天然石に貼付しているシールは簡単に剥がせます。 ※数字・記号はすべて管理番号です。
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S3068 加熱シトリン 原石 アメジスト加熱による黄水晶 ブラジル産
¥9,000
【商品情報】 天然石:加熱シトリン(アメジスト加熱による黄水晶) 産地:ブラジル産 サイズ・重量:約251g 【この天然石に宿る力】 紫色のアメジストから、あたたかな黄金色へ。 地球の中で結晶したアメジストに人の手で熱を加え、新たな色彩を引き出した加熱シトリンです。 シトリンは古くから、豊かさや実り、希望を象徴する石として親しまれてきたとされています。 「商人の石」とも呼ばれ、仕事や商売、目標に向かって努力を重ねる人のお守りとして選ばれてきたとも伝えられています。 新しいことを始めるとき。 積み重ねてきた努力を、次の結果へつなげたいとき。 迷いながらも、自分の可能性を信じて進みたいとき。 その明るい色合いは、未来をただ待つのではなく、自ら一歩を重ねていく姿にも重なります。 玄関には、新しい一日や出会いを迎える象徴として。 仕事場や書斎には、目標へ向かう気持ちを思い出す存在として。 リビングには、日々の実りや、あたたかな時間を大切にするために。 寝室には、その日の歩みを受け止め、明日へ気持ちをつなぐ静かな景色として。 また、日頃身につけているブレスレットを休ませる場所に添え、石と向き合うための空間をつくることもできます。 ToAでは、天然石が未来を決めるのではなく、自分の中にある希望や可能性を思い出す時間に寄り添う存在であってほしいと考えています。 【この天然石を知る】 加熱シトリンは、天然のアメジストに熱を加え、黄色から黄金色へ変化させた石英です。 加熱の前後で鉱物種が変わるわけではなく、どちらも二酸化ケイ素を主成分とする石英に分類されます。 市場では広くシトリンとして流通していますが、地中で自然に黄色へ形成された天然シトリンとは、色の生まれ方が異なります。 本品は、その違いを明確にしたうえで、アメジスト加熱による黄水晶としてご紹介しています。 ブラジルは、世界を代表するアメジスト産地の一つです。 特に南部では、火山岩の空洞に形成されたジオードや結晶クラスターが多く産出し、その一部が加熱によって黄色や橙色へ変化させられています。 加熱シトリンは市場で広く流通しているため、処理そのものに高い希少性があるわけではありません。 一方で、結晶の透明感、色の深さ、先端の保存状態、クラスター全体の構図は一点ごとに異なります。 鉱物標本として見ると、加熱前のアメジストが育った結晶形や成長の跡は、そのまま残されています。 地球が形づくった結晶に、人の技術によって別の色彩が引き出されたもの。 天然シトリンとは異なる成り立ちを持つからこそ、その背景を正しく知ることも、この石を楽しむ一つの方法です。 【ご購入前に】 ・天然石は、一つひとつ色合いや模様、形が異なります。 ・クラックや内包物も、自然が生み出した個性としてお楽しみください。 ・できる限り実物に近い色味で撮影しておりますが、ご覧いただく環境により色味が異なって見える場合がございます。 【管理番号】S3068 ※天然石に貼付しているシールは簡単に剥がせます。 ※数字・記号はすべて管理番号です。
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S3081 加熱シトリン 原石 アメジスト加熱 黄水晶 ブラジル産
¥14,000
【商品情報】 天然石:加熱シトリン 原石(アメジスト加熱による黄水晶) 産地:ブラジル産 サイズ・重量:9cm・約419g 【この天然石に宿る力】 天然のアメジストが熱を受け、あたたかな黄金色へと姿を変えた加熱シトリン。 その成り立ちから、天然石文化では「変化を受け入れながら成長すること」や、「積み重ねた努力を実りへつなげること」の象徴として語られています。 新しい環境へ踏み出すとき。 目標に向かって努力を続けているとき。 迷いながらも、自分の可能性を信じて進みたいとき。 そんな人生の節目に、前向きな気持ちを支える石として選ばれてきたとされています。 また、シトリンは古くから「商人の石」とも呼ばれ、豊かさや繁栄を願うお守りとして親しまれてきました。 ここでいう豊かさは、物質的なものだけではありません。 心の充実や人とのつながり、日々重ねてきた経験もまた、人生を形づくる豊かさの一つと考えられています。 玄関には、新しい一日や出会いを明るい気持ちで迎える象徴として。 仕事場や書斎には、目標へ向かう意志を思い出すために。 リビングには、家族とのあたたかな時間や日々の実りを大切にする存在として。 寝室には、一日の歩みを受け止め、明日へ気持ちをつなぐ静かな景色として。 また、日頃身につけているブレスレットを休ませる場所に添え、石と向き合うための空間をつくることもできます。 ToAでは、この石が未来を決めるのではなく、自分自身が積み重ねてきた歩みと、これから進む力を信じる時間に寄り添うものであってほしいと考えています。 【この天然石を知る】 加熱シトリンは、天然のアメジストに熱を加え、黄色から黄金色へ変化させた石英です。 加熱の前後で鉱物種が変わることはなく、どちらも二酸化ケイ素を主成分とする石英に分類されます。 市場では広くシトリンとして流通していますが、地中で自然に黄色へ形成された天然シトリンとは、色の生まれ方が異なります。 本品は、その違いを曖昧にせず、アメジスト加熱による黄水晶としてご紹介しています。 ブラジルは、世界を代表するアメジスト産地の一つです。 特に南部では、火山岩の空洞に形成されたジオードや結晶クラスターが多く産出し、その一部が加熱によって黄色や橙色へ変化させられています。 加熱シトリン自体は広く流通しているため、処理そのものに高い希少性があるわけではありません。 一方で、結晶の透明感、色の深さ、先端の保存状態、クラスター全体の構図は一点ごとに異なります。 加熱前のアメジストが育った結晶形や成長の跡は、そのまま残されています。 自然が形づくった結晶に、人の技術によって新たな色彩が引き出されたもの。 その成り立ちまで知ることで、この石が持つ表情を、より深く楽しむことができます。 【ご購入前に】 ・天然石は、一つひとつ色合いや模様、形が異なります。 ・クラックや内包物も、自然が生み出した個性としてお楽しみください。 ・できる限り実物に近い色味で撮影しておりますが、ご覧いただく環境により色味が異なって見える場合がございます。 【管理番号】 ※天然石に貼付しているシールは簡単に剥がせます。 ※数字・記号はすべて管理番号です。
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S3080 加熱シトリン 原石 アメジスト加熱 黄水晶 ブラジル産
¥10,000
【商品情報】 天然石:加熱シトリン 原石(アメジスト加熱による黄水晶) 産地:ブラジル産 サイズ・重量:12cm・約286g 【この天然石に宿る力】 天然のアメジストが熱を受け、あたたかな黄金色へと姿を変えた加熱シトリン。 その成り立ちから、天然石文化では「変化を受け入れながら成長すること」や、「積み重ねた努力を実りへつなげること」の象徴として語られています。 新しい環境へ踏み出すとき。 目標に向かって努力を続けているとき。 迷いながらも、自分の可能性を信じて進みたいとき。 そんな人生の節目に、前向きな気持ちを支える石として選ばれてきたとされています。 また、シトリンは古くから「商人の石」とも呼ばれ、豊かさや繁栄を願うお守りとして親しまれてきました。 ここでいう豊かさは、物質的なものだけではありません。 心の充実や人とのつながり、日々重ねてきた経験もまた、人生を形づくる豊かさの一つと考えられています。 玄関には、新しい一日や出会いを明るい気持ちで迎える象徴として。 仕事場や書斎には、目標へ向かう意志を思い出すために。 リビングには、家族とのあたたかな時間や日々の実りを大切にする存在として。 寝室には、一日の歩みを受け止め、明日へ気持ちをつなぐ静かな景色として。 また、日頃身につけているブレスレットを休ませる場所に添え、石と向き合うための空間をつくることもできます。 ToAでは、この石が未来を決めるのではなく、自分自身が積み重ねてきた歩みと、これから進む力を信じる時間に寄り添うものであってほしいと考えています。 【この天然石を知る】 加熱シトリンは、天然のアメジストに熱を加え、黄色から黄金色へ変化させた石英です。 加熱の前後で鉱物種が変わることはなく、どちらも二酸化ケイ素を主成分とする石英に分類されます。 市場では広くシトリンとして流通していますが、地中で自然に黄色へ形成された天然シトリンとは、色の生まれ方が異なります。 本品は、その違いを曖昧にせず、アメジスト加熱による黄水晶としてご紹介しています。 ブラジルは、世界を代表するアメジスト産地の一つです。 特に南部では、火山岩の空洞に形成されたジオードや結晶クラスターが多く産出し、その一部が加熱によって黄色や橙色へ変化させられています。 加熱シトリン自体は広く流通しているため、処理そのものに高い希少性があるわけではありません。 一方で、結晶の透明感、色の深さ、先端の保存状態、クラスター全体の構図は一点ごとに異なります。 加熱前のアメジストが育った結晶形や成長の跡は、そのまま残されています。 自然が形づくった結晶に、人の技術によって新たな色彩が引き出されたもの。 その成り立ちまで知ることで、この石が持つ表情を、より深く楽しむことができます。 【ご購入前に】 ・天然石は、一つひとつ色合いや模様、形が異なります。 ・クラックや内包物も、自然が生み出した個性としてお楽しみください。 ・できる限り実物に近い色味で撮影しておりますが、ご覧いただく環境により色味が異なって見える場合がございます。 【管理番号】 ※天然石に貼付しているシールは簡単に剥がせます。 ※数字・記号はすべて管理番号です。